満10年、そして11年目を迎える、あの方に。

 

こんにちは、あそゆかです。

 

突然のメッセージから、こちらのページを開いてくださり

ありがとうございます。

 

早速ですが本題に。

 

2018年からお世話になっている

人柄写心家の丸山嘉嗣さんが、

この秋10月に写真家10周年を迎え、11年目に入られます。

 

 

それを機に

人柄写心家丸山嘉嗣とは、何者か

と言うライティングの依頼を、いただきました。

 

ありがたくお引き受けさせていただいのですが

そこで振り返り、困りました。

 

私がつぐさんに出会ったのは2年前で

お会いしたこともそう多くなく

これまでの4度の撮影と、セミナーや写心入門講座、単発コンサルで数回

あとは友人の撮影の際のモデル役で、などで

 

 

重ねたコミュニケーションは、メッセンジャーが9割。笑

 

 

私は、つぐさんと言う方を、よく、わかってない、と言うことに

直面しました。

 

 

私が撮影の機会を通して感じてきた

丸山嘉嗣さん

 

それはあくまでも、彼の極々一面であり

 

人柄写心家としてご活躍されてきたこの10年には

もっともっと多くの写真家としての姿があるはず

 

それを少しでも多く

偏りなく、伝えられないかと

考えるようになりました。

 

そして、できればそれを

 

この10年を走ってこられた

丸山嘉嗣さんへのお祝いとギフトにして

お渡しできないか、と。

 

 

そこで、今回、

できるだけ多くの方にご協力をお願いして

 

人柄写心家 丸山嘉嗣、とはどんな存在かを

 

そして

 

彼との撮影体験を通して感じたことを

 

お一人お一人の言葉で集め

 

それをお渡しすることにいたしました。

 

お忙しい中とは思いますが

お一人でも多くの方のお声をいただければ

大変嬉しく

 

本来ならばお一人お一人にきちんとお声がけ、

ご説明させていただくところですが

こちらの非公開ページにて

ご案内させていただきます。

 

人の数だけの、撮影体験。

 

改めて振り返ることで

皆様にとっての撮影体験に

また新たな

今だから見える、感じる

味わいや気づき、彩を感じていただけたなら

それも含めて

丸山さんにお渡しできたら

幸いです。

皆さんからいただいたお写真とお声は

私の文章と合わせてお渡しいたします。

 

お渡ししたものは、公開されることも予想されますので

そちらも加味した上で、お言葉を添えてください。

 

 

以下、詳細となります。

 

◆期間 9月30日まで

 

◆あなたにとって「人柄写心家 丸山嘉嗣」とはどんな存在ですか?

50文字以内で教えてください。

 

◆あなたが丸山さんの撮影体験から授かったギフトがあるとしたならば、それは何ですか?

50文字以内で教えてください。

 

◆一番、影響を受けた、変化や気づきのきっかけとなった写真を一枚

 

【送信方法】

 

Googleアカウントをお持ちの方は こちらからエントリー

 

アカウントをお持ちでない方は

あそゆかFacebookメッセンジャー こちらから

もしくは manoncoaching@gmail.com

 

皆様のお声を、お写真を

一枚でも多くお渡しできることを、楽しみにしております。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

つぐさんには、どうぞ、どうか、ご内密に。

 

あそ ゆか